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  <title type="text">インナーマッスルの鍛え方.navi </title>
  <subtitle type="html">インナーマッスルの鍛え方をご案内します！まずインナーマッスルとは何かという部分から理解を深めましょう！</subtitle>
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  <updated>2008-02-15T21:36:24+09:00</updated>
  <author><name>anchan2</name></author>
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    <published>2012-05-20T23:26:51+09:00</published> 
    <updated>2012-05-20T23:26:51+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルとは" label="インナーマッスルとは" />
    <title>インナーマッスルの鍛え方に関する情報収集</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	インナーマッスルにの鍛え方について勉強しようと思ったきっかけは、自分の腰痛を良くしようと思ったからです。</p>
<p>
	運動は子供のころから大人になるまで得意で、腰痛なんていうものとは一生縁がないと思っていたのですが</p>
<p>
	やはり年には勝てず、３０歳の中盤ころから慢性的な腰痛に苦しめられることになってしまいました。</p>
<p>
	その頃はメタボリック症候群などという言葉も流行り始めたころで、ご多分にもれず私もその仲間入りをしていたので</p>
<p>
	そんな体形も関係して腰に大きな負担がかかっていたのだと思います。</p>
<p>
	腰の内部の筋肉には常に姿勢の維持などで力が加わっているようで、姿勢を正しく矯正するためにもインナーマッスルというものを意識して</p>
<p>
	鍛えることは効果的なようです。</p>
<p>
	ヤフーとかグーグルの検索エンジンでいろいろインナーマッスルに関する情報収集をしていますが、そもそもインナーマッスルとはどのようなものかという部分について<br />
	<br />
	むかし通ったことのあるフィットネスクラブのティップネスのホームページに分かりやすい解説が載っていました（ピラティスって負傷した兵士のためにできた体操なんですって）</p>
<p>
	<br />
	<br />
	＜ダイエット・健康関連サイト＞<br />
	<a href="http://hikaku22.com/"><font style="color: rgb(255,0,0)"><u>痩せる方法 運動体験談</u></font></a><br />
	125キロから70キロに痩せることに成功したサイト運営者のブログ。<br />
	痩せる方法を模索されている方、ダイエットの運動方法についてなど大変参考になるサイトです。<br />
	&nbsp;</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>anchan2</name>
        </author>
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    <published>2010-11-01T06:51:45+09:00</published> 
    <updated>2010-11-01T06:51:45+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" label="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" />
    <title>インナーマッスルに関するコラム（鍛え方を調べる前に）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>インナーマッスルという言葉が気になり、そのトレーニング方法を模索している方には</p>
<p>自分が取り組んでいるスポーツのパフォーマンスを向上させたいという思いの方、ダイエットを行っていて気になっている方、肩や腰、その他の怪我など治療の一助として意識されている方と、おおよそこのような動機があげられると思います。</p>
<p>具体的なトレーニング方法の前に、インナーマッスルとはなにか？という部分から筋力トレーニングの意義、筋肉自体の仕組みなどについて、若いころからスポーツに取り組んできた私の経験則も踏まえ、様々な方の意見も集約して述べさせていただきたいと思います。</p>
<p>身体の外から意識できる筋肉としては、胸の大きな大胸筋や腕の力こぶの上腕二等筋などがありますが、それは身体の外からも見えるので、俗にアウターマッスルなどと呼ばれています。</p>
<p>そしてインナーマッスルとは肩や腰などの身体の表面からは意識できない内部に存在している筋肉です。</p>
<p>そういった身体に存在する筋肉は数百という数が存在して、大きな力を必要とする場合や長時間身体を動かす場面などで複雑に連動しています。</p>
<p>主に大きな力を必要とする際にはアウターマッスルが活躍し、身体の内部ではそれを補完するような形でインナーマッスルも動員されています。</p>
<p>一般的な筋力トレーニングのメニューは、バーベルやダンベルを使用したもの、腕立て伏せなどの運動においてアウターマッスルのトレーニングに主眼を置いているものが多く、身体を日々酷使しているようなスポーツ選手においてはパフォーマンスの向上や関節等の怪我の予防でインナーマッスルのトレーニングを導入しています。</p>
<p>ダイエットに取り組んでいる方でインナーマッスルを意識されているがいらっしゃいますが、少し乱暴な言い方ですが、身体の脂肪を落とすにはできるだけ身体の大きな筋肉を意識したトレーニングメニューを行ったほうが効率的にカロリーを消費できます。</p>
<p>一般的なダイエットのトレーニングメニューをこなしていればインナーマッスルも自然に鍛えられますのでそれほどインナーマッスルを前面に意識する必要はないと思います（ストレッチは重要です）<br />
<br />
関節などの怪我を補強するためにインナーマッスルの鍛え方を意識されている方の場合は、その症状に個人差もあり専門的な知識が必要になりますので、医療機関やスポーツクラブなどで指導を受ける必要があるでしょう。<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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        </author>
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    <published>2009-11-29T12:00:18+09:00</published> 
    <updated>2009-11-29T12:00:18+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルとは" label="インナーマッスルとは" />
    <title>インナーマッスルとは　その１</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
インナーマッスルという言葉が筋力トレーニングのなかで流行っているようです。<br />
２０数年前までは、スポーツをしている最中は水を飲むとバテる！などと言われていた時代を思い起こすと隔世の感があります。</p>
<p>むかしスポーツに取り組んでいて、同じ時間、トレーニングメニューをこなした者同士が、なぜこんなに差が出るのだろうと疑問に思ったりしましたが、次第に筋肉には瞬発力を生む早筋とマラソンなどの持久力が発揮できる遅筋があって、体質的に適しているスポーツがあるのだということが解明されて、根性論一本やりのトレーニングでは限界があるなどと思ったこともあります。</p>
<p>そんな流れの中で、インナーマッスルのトレーニングの必要性が有名になってきて、改めて筋肉の構造的な部分を考えてみると、一般人とスポーツマン共に、その重要性を理解して取り組む重要性を感じます。</p>
<p>スポーツのパフォーマンスを向上するには、様々なシュチュエーションで的確な動きを再現する必要があるわけですが、それには前述のような早筋や遅筋、身体の外からでも視覚できるようなアウターマッスル（胸板＝大胸筋：力こぶ＝上腕二等筋肉・・・などなど）や身体の外からでは見えない、間節などを取り巻くインナーマッスル、それぞれを混然一体にオペレーションする必要があります。</p>
<p><br />
今まであまり認識されていなかったインナーマッスルの鍛え方には、普通に力を入れれば意識しやすいアウターマッスルよりも、トレーニングの際に低負荷＆高回数で行う必要があり、自分が取り組んでいるスポーツによっても鍛え方の方法が違ってきます。</p>]]> 
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    <published>2009-08-23T00:53:22+09:00</published> 
    <updated>2009-08-23T00:53:22+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" label="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" />
    <title>インナーマッスルとは＆鍛え方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>インナーマッスルとは何か？という疑問を持っている方が多いようです。<br />
私は専門家ではありませんが、若いころから格闘技系のスポーツに親しんできて、それなりに筋トレを行ってきましたので（流行りの細マッチョじゃなくてゴリマッチョの方ですが）筋トレ初心者の方にインナーマッスルを包含した筋トレに関する注意点をちょっとだけお教えしたいと思います。</p>
<p>身体の筋肉には様々な大きさの筋肉があって、一番大きな筋肉は大腿四頭筋で、太ももの前面にある筋肉群です。</p>
<p>それとは対照的に身体内部の関節の周りにくっついているような身体の外からは見えない小さな筋肉群をインナーマッスルと呼びます。</p>
<p>筋肉には瞬間的に大きな力を出すことができる速筋（そっきん）と遅筋（ちきん）という種類の筋繊維があるということを知っている人は多いと思いますが、スポーツであれ仕事であれ、あらゆる生活上のシュチュエーションに合わせて、それぞれの筋肉というか筋繊維が動いています。</p>
<p>速筋は重い荷物を持ち上げるような運動をするときに使われて、数秒しか力を出せませんので、身体全体の姿勢の維持などは主に遅筋に頼っていることになります。</p>
<p>スポーツ競技中ではなくても、常に関節などをフォローしているインナーマッスルは継続的に仕事をしていて、大きな力を出す身体の外から見えるアウターマッスルは休んでいることになります。</p>
<p>腰痛やスポーツの怪我を防ぐためには、常に仕事をする宿命のインナーマッスルを鍛える必要があるというのは、こういった理由からです。</p>
<p>そして、インナーマッスルの鍛え方に関して申し上げると、小さなインナーマッスルと大きなアウターマッスルにはそれぞれの鍛え方があって、身体のどの部分の筋肉でも、重たいバーベルを持ち上げればアウターマッスルが仕事をしてしまい、重たいのでインナーマッスルが仕事をしはじめるころには、運動自体が続かなくなってしまいます（ちょっと違うかもしれませんが、そんなイメージです）</p>
<p>従って、インナーマッスルの鍛え方は「低負荷＆高回数」の運動（軽い重量の重りを使った運動）が必然になるのです。<br />
なにせ、身体の体幹部を支えている腰のインナーマッスルなどは、一日中緊張して働いている筋肉なので、重いバーベルを２～３分やっても、大きな筋肉が鍛えられるだけでインナーマッスルには効きません。</p>
<p>筋肉を太く強く鍛えるには、今までの運動よりも段階的に負荷をかけていく超回復という身体の仕組みを利用することに関してはインナーマッスルも同じなので、あまり運動の負荷を気にしなくても鍛えられる大きな筋肉のトレーニングよりも、インナーマッスルのトレーニングは、その運動負荷と回数に関して気を配らなければいけないのです。</p>
<p>長くなりましたので、次回以降、具体的なインナーマッスルの鍛え方や筋トレを行う際に気をつける栄養面のお話しなどをさせて頂きます。<br />
<br />
ＰＲ：辛い<a href="http://kinnikutuu.jugem.jp/">筋肉痛</a>の解消には休養と栄養補給が必要です。</p>]]> 
    </content>
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    <published>2009-06-25T20:04:27+09:00</published> 
    <updated>2009-06-25T20:04:27+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" label="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" />
    <title>インナーマッスル トレーニングの動機</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>インナーマッスル</strong>トレーニングに関するネット上のＱ＆Ａを見ていると、野球や陸上、テニス、弓道などのスポーツ選手がパフォーマンス向上のためにインナーマッスルの鍛え方を模索しているケースと、ダイエットや肩こり、運動不足解消のためにトレーニング方法を模索しているケースに分かれるようです。</p>
<p>私がスポーツに取り組んでいた時代は、ほんの２０年ほど前なのですが、公然と学校の部活動でウサギ跳びをしていました。</p>
<p>そんな時代にインナーマッスルなんて言ったら「筋肉は筋肉だ！気合いで鍛えろ！」なんて言われそうな時代でした。<br />
早筋肉、遅筋なんて概念もなく、運動中は水分補給が厳禁だったんですよ～</p>
<p>こんなむかし話しをしてもしょうがないのですが、日本もスポーツの先進国になったようで現在のような理にかなった方法論が広く知れ渡っている状況はとてもいいですね。</p>
<p>これは運動を若い頃やっていた人間が４０を過ぎた末路？の体験談ですが、スポーツから離れてデスクワークの仕事漬けの生活を送っていると、若いころとの対比で、これほどまでに体力は落ちるのかと唖然としてしまいます。</p>
<p>身体は正直なもので、悪い姿勢が原因で起きた腰痛などは、車の座席を倒した状態で行う腹筋運動を少しやっただけでも、腰のインナーマッスルが鍛えられて楽になったりします。</p>
<p>企画書作成で１０時間ほど同じ姿勢で固まった肩のインナーマッスルも、やはりストレッチを意識的に行うことで次の日がだいぶ楽です。</p>
<p>体験的に感じることは、外から見えるアウターマッスルが弛緩している時も、インナーマッスルが緊張状態にあることは結構あって、身体の深い部分で姿勢を司っているインナーマッスルをストレッチやトレーニングで鍛えることは健康管理の面でも重要なようです。<br />
身体が筋肉質になってくると、基礎代謝も大きくなり<a href="http://siboukan.blog.shinobi.jp/">脂肪肝</a>などの生活習慣病にもかかりにくくなります。</p>]]> 
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    <published>2009-04-15T23:24:23+09:00</published> 
    <updated>2009-04-15T23:24:23+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" label="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" />
    <title>インナーマッスルを理解する</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>インナーマッスル</strong>を鍛えると、どのような良いことがあるのでしょうか？<br />
インナーマッスルとは、普通の筋肉と何が違うのでしょうか？<br />
こんな疑問からご説明したいと思います。</p>
<p>インナーマッスルも身体に存在する筋肉で、存在する場所、大きさによって<strong>インナーマッスル</strong>として名付けられている筋肉があるということです。<br />
腕の力こぶの上腕二等筋、胸板の大胸筋、お腹の腹筋などの身体の外から存在が分かるような大きな筋肉は、アウターマッスルと言います。</p>
<p>その他、身体の内部にある、関節などを取り巻く筋肉のことをインナーマッスルと言います。<br />
なぜ今、インナーマッスルのトレーニングに注目が集まっているかというと２つの理由があって、ひとつは運動を習慣にしている人が、スポーツの技術を向上させるために、通常のトレーニングでは鍛えきれないインナーマッスルを意識的に鍛えるという流れと、もう一つは、運動不足の人やダイエットを目的に運動を始める人が、身体トレーニングを効率的に進めるため、また運動を習慣化する一助とするためにインナーマッスルから鍛え始めるという流れがあるように思います。</p>
<p>特に、運動不足の人がトレーニングを開始する場合には、表面上の大きな筋肉以外の身体の内側にあるインナーマッスルが衰えている場合が多く、昔の学生時代のイメージで運動を始めると、小さな筋肉であるがゆえに、大きなダメージを受けて運動を続けることができなくなることがあります。</p>
<p>イメージ的には、久しぶりの運動を始めてダイエットなどの目的を達成するには、負荷のかかる関節などを取り囲む身体の内部の筋肉である<strong>インナーマッスル</strong>の強化から始めることが必要であるということです。<br />
69<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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            <name>anchan2</name>
        </author>
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    <published>2009-01-03T17:23:29+09:00</published> 
    <updated>2009-01-03T17:23:29+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" label="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" />
    <title>インナーマッスルを鍛える前に</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong>インナーマッスル</strong>とは主に関節などを取り巻く小さな筋肉のことです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">インナーマッスルと対になるものとしては、アウターマッスルが存在して、こちらは一般的に身体の外からでも分かる胸の大胸筋やお腹の腹筋、腕の力こぶ（上腕二等筋）などです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">最近ではダイエットなどを目的とした運動の中にインナーマッスルという言葉が多く登場しますが、効果的に効率よくインナーマッスルを鍛えるのであれば、筋肉全般のトレーニング方法、鍛え方を知っておくほうがいいでしょう。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">意識的に<strong>インナーマッスル</strong>を鍛える運動を行えるまでにはコツが必要になりますが、基本的にインナーマッスルはアウターマッスルよりも小さな筋肉群ですので、デリケートなケアをすれば身体能力を大幅にアップさせることができる反面、傷めてしまうと治りにくいという側面もあります。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">若い時代に運動を頻繁に行っている時なら、自然に<strong>インナーマッスル</strong>も鍛えていることが多く、特別に意識する必要はあまりありませんが、大人になって運動不足などが加わると、何せもともとが小さな筋肉なので、大きな筋肉と比例して衰えたとすれば小さなインナーマッスルのほうがより衰えて、身体に影響を与えてしまうことになります。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">いずれにせよ、筋肉を鍛えるために必要な基礎知識のキーワードとしては「運動」「休養」「栄養」の３つです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">適度な運動を習慣化して、疲労した筋肉を修復するための材料（栄養）を摂取して、修復する休養を十分取る、そして次の運動・・・といった部分は、インナーマッスルでもアウターマッスルでも重要なポイントです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">65</div>]]> 
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    <published>2008-10-16T11:47:27+09:00</published> 
    <updated>2008-10-16T11:47:27+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" label="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" />
    <title>インナーマッスルのやさしいはなし</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>インナーマッスル</strong>をトレーニングしたいという人には様々な動機があるようです。<br />
スポーツに取り組んでいてパフォーマンスを向上させたい人やダイエットを意識している人、そして肩こりや腰痛などを解消したい人などが<strong>インナーマッスル</strong>を鍛えることにより活路を見出そうとしているようです。</p>
<p>インナーマッスルに注目が集まったのは、野球選手がゴムチューブなどを使って腕や肩のインナーマッスルをトレーニングしている映像がマスコミに取り上げられてからだと思います。</p>
<p>インナーマッスルは字の如く身体の内側にある筋肉で、胸の大胸筋や腕の力こぶの上腕筋、お腹の腹筋どの身体の外から見える筋肉以外の関節の周囲などに存在する筋肉です。</p>
<p>身体を動かす時には関節をまたいでくっついている大きな筋肉（大胸筋などのアウターマッスル）と<strong>インナーマッスル</strong>によって様々な動きが可能になります。</p>
<p>イメージ的には関節の動き始めは関節により近い小さな筋肉のインナーマッスルに依存して動き始め、その後大きな筋肉の働きにより力強い動きができるようになる感じですので、動きの力に注目すると大半は大きな筋肉に依存しています。</p>
<p>スポーツのパフォーマンスを向上させるには、当然身体の各動きの初動や関節の安定が重要ですので、普通のトレーニングでは大きな筋肉に依存してしまい偏りが出てまんべんなく鍛えることができないインナーマッスルに効くトレーニングをするとアウター、インナー双方の筋肉が鍛えられてパフォーマンスに良い効果があるという理屈です。<br />
次回は他の目的でインナーマッスルを鍛えたいと思っている人の注意点などを解説したいと思います。<br />
67</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>anchan2</name>
        </author>
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    <published>2008-05-17T23:27:14+09:00</published> 
    <updated>2008-05-17T23:27:14+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" label="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" />
    <title>インナーマッスルの鍛え方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">姿勢が悪くなると身体に悪影響があることはみんな知っていると思います。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><strong><br />
インナーマッスル</strong>と姿勢の関連に、大腰筋（だいようきん）の衰えによる姿勢の崩れがあります。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">大腰筋は背骨と両足をつないでいるインナーマッスルです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><br />
大腰筋が弱ると、姿勢が悪くなり骨盤がずれたりO脚になったりします。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><br />
この大腰筋を鍛える情報がライブドアニュースに掲載されていました。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">結論的には、歩き方を変えるだけで<strong>インナーマッスル</strong>の大腰筋を鍛えられるというもので、「へ～へ～へ～」と納得してしまいました。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">人の歩き方には「ヒザ歩行」と「股関節歩行」があって、ヒザ歩行は歩いていて足が着地したときにはヒザが曲がっていて、そのヒザを伸ばすときの上方への突き上げる力では前方への推進力にならないので、自然に猫背になってしまって、上体を前傾姿勢にして重りにして前へ進むそうです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">「股関節歩行」は歩いている時、着地した足のヒザは伸びているので、お尻と太股の裏の筋肉で踏み出した足を引っ張って前に進むそうです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">「股関節歩行」のほうが姿勢が良くなって<strong>インナーマッスル</strong>の大腰筋も鍛えられて代謝も良くなるそうです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">明日から、ファッションモデルのように颯爽と歩きましょう、かっこいいしインナーマッスルも鍛えられて健康にもいい、一石二鳥です。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">このニュースは、<span style="COLOR: black">千葉ロッテでコンディショニングコーチを務める立花龍司氏のサイトで紹介されている内容を解説してあるもので、又聞きの情報です。</span></div>]]> 
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            <name>anchan2</name>
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    <published>2008-03-11T22:59:13+09:00</published> 
    <updated>2008-03-11T22:59:13+09:00</updated> 
    <category term="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" label="インナーマッスルのトレーニング　　　　　　　　　" />
    <title>インナーマッスルと腱板損傷</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">フライドチキンを食べるとき「ここの部分が<strong>インナーマッスル</strong>だな！」とか言っている私はキモイでしょうか？</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">インナーマッスルを意識してトレーニングしてみようと思ったきっかけは、３年前にスキーで大転倒して痛めた肩の痛みがなかなか解消できなかったときからです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><br />
今までやっていた筋トレはとにかく「重いものを持ってナンボ」の精神でやっていたので「インナーマッスルなんて重い重量でやっていれば同時に鍛えられるよ！」という感じでした。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">しかし、痛めた肩は「腱板損傷（けんばんそんしょう）」とかで肩のインナーマッスルが切れているとのことでした。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><br />
肩が前からは上に上げることができるのですが、横にはまったく上がらない＆激痛という感じでしたが、一度病院へ行ったっきりで気合で治すことにしたのですが、それが悪かったようで、一応日常生活に支障がないくらいになってから半年たってもズキズキする痛みがきれいにとれなくて、朝は痛みで目が覚めるという生活を続けることになりました。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><br />
筋肉を補強しようと思い立っても、家にあった１０キロのダンベル（小さいバーベルみたいなやつ）なんてとても持てないので、生まれて初めて１００円ショップで売っている１キロのダンベルを買って肩のインナーマッスルのトレーニングを始めました。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><br />
実際に肩の<strong>インナーマッスル</strong>が傷ついているわけですから、否応なしにもその部分が意識できました。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">このトレーニングでなんとか朝、痛みで目が覚めることはなくなりましたが、つくづく若いときよりも怪我の治りが悪くなったのを実感しました。</div>]]> 
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            <name>anchan2</name>
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